このブログでは、自分のカーライフ(特にアバルト595)とともに、グルメ、モノ、そしてTHINKを発信していきます。

毎年、初冬になるとワイパーゴムがガタガタとかきのこしをし始めるようになります。

納車直前に、ディーラーの営業さんから
「フィアットのワイパーゴムは、イタリア人はどうしてこのゴムを採用するのかわかりませんが、かなりビビリますので、車外品の交換がオススメです。お店でもとれますし、簡単ですから交換をオススメしています。」
と、身内の事情はわかりませんが、車外品への交換をオススメいただきました。

たしかに、納車直後はいいものの3ヶ月もたてばとんでもないほどビビるようになってしましまいました。
今回で3回目の交換になりますが、すこし念入りに手順をご案内。といっても、とても簡単ですので、ぜひネットやお店で購入してご自身で試されてください。

☆注意すること
1,ワイパーブレードを外すと金属製のアームのみとなります。万が一ガラスにぶつけると破損の原因となりますので、なれないうちはガラスに緩衝材(タオルなどでもいいと思います)を敷いてください
2,国産車と違ってプラスチック製品は弱い輸入車です。優しく取り扱いましょう。

☆パーツを準備しましょう 
オススメはBOSCHです。前者のゴルフの時代からずっとBOSCHのエアロツインシリーズを使っています。



フロントワイパー
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リアワイパー
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☆フロントワイパーの外し方

説明は至ってシンプルです。写真中央部にあります四角いぽっちを押しながら、根元と反対方向に向かって押せばそのままスライドしていきます。

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☆フロントワイパーの取り付け方

これもシンプルです。取り外したときと逆のことをすればいいだけ。
写真のように、スライドしていきカチッ!と音がしたら完成です。左右両方同じように行ってください。

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☆リアワイパーの外し方
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リアワイパーは、この写真だと左下方向に押し出してください。そのまま押し出していただければ、するっと外れるはずです。

☆リアワイパーの取り付け方。
これもフロントワイパーと同様です。写真がパーツになりますが、外したことと全く逆のことをする。
つまり、ワイパーアームに中のフックをかけるような形で取り付けてください。
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以上で完成です。私の感覚だと、屋外駐車でだいたい1年間持つようなイメージです。
リアワイパーは作業回数がフロントに比べて少ないと思いますので、2年に1回の交換でいいと思います。
来週は車検です。購入してもう3年です。大きなトラブルもなくありがたいことです。

アバルトを購入して3年。初めての車検を迎えます。

車検は通す予定ですが、輸入車は資産性という意味で言うと正直国産車と比べて弱いというのが実情です。知人のBMWオーナーは新車価格700万円の車が3年落ちで査定をしてもらったら180万円にしかならず5年乗ると決意したそうです。

実際、私も前車のフォルクスワーゲンゴルフは乗りだし299万円で購入し、距離も距離で7万キロ近く走り5年後に65万円(評価は4)という悲しい現実を知ったのでした。(という意味では、中古でゴルフを購入し整備しながら乗る、いやむしろ輸入車は中古で乗るのがいいんじゃないかとも・・・)

というわけで、戦々恐々のアバルト相場ですが、思った以上に値段がついていて驚きました。
やはり、スポーツブランドは強いですね。

オークサポートさんのアバルト相場になります。

先日の記事で、逆流性食道炎の疑いあり。という記事を書きました。

その後、胃カメラ検査を行い、逆流性食道炎ということで確定診断となりました。

(胃カメラ画像も公開します。見たい。という方は、続きをどうぞ。)続きを読む

サーキット走行では、アクセル全開、フルブレーキを連続で行います。つまり、急加減速の連続。
アバルト595はターボを搭載していますから、フルブーストがかかっている時間が非常に長い。ということ。エンジンの排気を使って吸気の空気を圧縮しピストンに送り込みます。
排気熱がターボタービンにまわると共に、空気は圧縮されるわけですから温度も高くなる。原理として冷却する要素が一つも無いわけですね。

そんなターボタービンを冷却する役割の一翼を担うのがエンジンオイルです。エンジンオイルは一般的に低温よりも高温になればなるほど劣化が進みます。

高負荷になってもエンジンが破損しないのはエンジンオイルのお陰。お疲れ様。といった気持ちで交換をしてあげました。

今回も Narrowde MOD-LUBE 5W-50(FR+VA-ZERO3.0 各5%)を交換してあげました。20171103_045806261_iOS_R


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一ヶ月ほど前から、違和感を感じていた胃と食道。

夏頃から忙しくて、運動をする機会がないものの増えていく飲み会。そして、なかなか週末に時間を作ることができず、ストレス発散は大好きな食事となると体重が増え、そしてお腹周りが大きくなっていく。一方で衣服はそのままでベルトの穴の位置は変えずに、やや窮屈さを感じていた日常。
そして、もともと姿勢が悪いので猫背になりがち。

そんな日常の中で、おや!?と思ったのが、喉の奥。
のど仏の下辺りで飲み込みづらさを感じる・・・嚥下障害とまではいきませんけれど、こんな感覚今まで無かった。

ということで、近くのクリニックで診察をうけ、ひとまず以下の薬を処方されたと同時に、「逆流性食道炎の可能性もありますけど、胃カメラやってみます?」というありがたいお言葉。

即答で、「お願いします!」とお答えさせていただきました。
実は、8月に大腸全内視鏡検査を受けたばかり。今年が厄年とおもいつつ、入るカメラで見れるところは全部見てもらおうと心に決めたわけです。

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というわけで、明日胃カメラ検査を受けてまいります。

サーキット走行後のタイヤの様子は、もう少々お待ち下さい・・・・

久しぶりにサーキット走行会に参加します。

以前の記事ですり減った純正PILELLI P ZERO NEROを交換した記事をアップしました。

タイヤは、トーヨータイヤのPROXES T1Rを履いていますが、そのトレッドを見ると、


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と、斜めのシェイプが入っており、横剛性はイマイチではないか?という想像がみえてきます。

サーキット専用のタイヤを1セットホイールとして用意し、そこに専用タイヤを組み込む予定でおりました。先般、サーキット専用に16インチの純正ホイールを落札し、16インチタイヤでいろいろ検討を進めていました。

セミスリックタイヤを購入する、という荒技もありますがスタッドレスタイヤを考慮しているためブレンボではなく純正キャリパーですし、そこまでサーキットに予算を掛けようとも思っておりません。
ということで、格安のスポーツタイヤを検討しておりました。

国産ですと、まず筆頭に上がるのが、こちらですね。

  1. ブリヂストン POTENZA RE71R
  2. ヨコハマタイヤ ADVAN Neova AD08
  3. ダンロップ DIREZZA ZⅢ

しかし、この3種は少々ハイグリップ過ぎます。タイムアタックを目標にしておらず、爽快に走りたい私としてはややオーバースペックです。価格も少々オーバースペックです。(1本概ね2万5千円程度:4本10万円、工賃込みで11万円前後)



次に上がってくるのが、各メーカーのいわゆるスポーティータイヤです。

  1. ブリヂストン Adrenalin RE003
  2. ヨコハマタイヤ ADVAN FLEVA V701
  3. ダンロップ DIREZZA DZ102

ただし、値段は1本1万5千円程度、総額6万円程度となりそうです。
普段履いているタイヤよりたかいの?となります。

さらに安さを求めるとなると、近年技術革新めざましいアジアンタイヤです。

  1. ATR SPORT 123S205/40R17
  2. ATR SPORT195/45R16
  3. FEDERAL 595RS-R 205/45R16
  4. NANKANG NS-2R 205/45R16
これらを見ていくと、なかなか良さそうですが特に595RSRとNS-2Rは安いしグリップ力もあるようです。そんな中、価格.comで気になるタイヤを発見します。

ZESTINO

どうも、日本国内で企画開発を行い、中国工場で生産を行っている日本メーカーのようです。HPを見ると様子がつかめてきます。
  • ドリフトを主マーケティングにタイヤプロモーションを行っている
  • D1選手の日々野選手が開発ドライバー
  • ソフトコンパウンドからハードコンパウンドまで幅広く揃えている。
  • UTQGでの併記もされている
かなり好印象です。お金を掛けない主義ですから、ハードコンパウンドで十分。
ACROVA 07Aは驚きの値段です。




1本8000円を切っている!

これは、素晴らしい。アジアンタイヤは軒並みサイドウォールの柔らかさが指摘されているようですが、このタイヤはかなり改善されているようです。(ドリフトのリアタイヤに使うとなると、コントロール性能を高めるためにも剛性は必要でしょう)ということで、矢東タイヤさんに注文をしました。


が・・・・・

思わぬ事態が発生しました。
まさかのメーカーの中国工場で大幅な生産遅延が発生しているとのこと!205/45R16はまさかの納期2ヶ月。ソフトコンパウンドのグレッジ07RRしか用意できないとのこと。
タイヤの価格を抑えるために中国生産を行っているのでしょうが、こんな流通が貧弱だったとは思いませんでした。結局1から検討し直しです。


次回以降のタイヤは、おそらくZESTINOが筆頭になってくることが予想されます。となると、今回はなるべく安くタイヤを仕入れるのが吉。格安タイヤの中でも性能対比で群を抜くコスパの高さを誇るのが、

195/45R16 ATRSPORTS
ATR SPORT 195/45R16 84V XL


です。価格は1本¥4,000でした。

今回は、このタイヤを4本購入し16インチホイールに装着し、走行することとしました。

どんな使用感だったかは、また後日掲載したいと思います。

それにしても、ZESTINOの流通不安には非常に驚きました。2ヶ月のメーカー欠品なんてなかなか聞かないですが、まだまだ流通不安定なんでしょうか。カーショップの格安通販でも有名な平野タイヤさんでも取扱いがありますから、流通させれば安定的に販売もされると思うのですが。このあたりが新興メーカーの辛いところかもしれませんね。

見た目もすっきり、Simple is the Best!だった、Mountek AIRSNAP エアコン吹き出し口取付型 スマホ車載ホルダー。

一年を共に過ごし、迎えた今年の夏。
炎天下の車内温度に負けて、首振り部分の固定が厳しくなってきました。ちょっとした段差を乗り越えるたびに、下を向くiPadmini。そこで、首振り部分の固定をネジで行っている商品に交換しました。

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製品はHERBERT RICHTERというドイツメーカーになります。
このメーカーのリヒター・ミニ・タブレット・グリッパー2 と、ベントクリップマウント 4Quick Fixになります。

 

実は、前の愛車、ゴルフVでも利用していたマウントです。当時は、まだポータブルナビを利用していたのでグリッパーは使っていませんでしたが、iPadminiよりも重量があるポータブルナビをしっかりと固定していましたので、実力は知っていたところでした。

ただ、タブレットを上下からつかむ形になりますので、すこしゴツく見えてしまうのが難点。とはいえ、利便性を今回は重視ということで採用となりました。

ゴルフの際の取り付け部分です。
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ゴルフの時と変わらずのがっちりホールド。タブレットを前提として複数年の利用を考えれば、こちらが妥当かなぁ。と思うところです。
 

アバルトネタがメインのブログですが、たまにはTHINKなことも書いてみようかと思います。


私は、合理的な人間と言われます。左脳タイプと言われたり、ある人からは冷たい。と言われたりすることも。冷たいという人のほとんどは、ほとんど会話をしたことが無い人なのですが、おそらくこの冷たいという表現の一つの理由が、(人情味が少ない)合理的な判断をする人と思われているのだと思います。


とはいえ、うさうさ脳診断では、完全な「うう男」で右脳人間だと思っています。
※うさうさ脳診断を信じるあたりで、すでに合理的な人間でないような気がしなくもないですが・・・


さて、タイトルの合理的な判断について少し思ったことを書こうと思います。

人間は、自分にとってメリットとデメリットを天秤にかけて判断をします。
例えば、「得だと思えば行って、損だと思えば行わない。」「同じ商品を買うのであれば、100円と150円なら100円のものを買う。」といったようなものです。

さて、ここに時間軸を少し足して考えてみましょう。

同じ機能を満たす商品だが、100円の商品は1か月の耐久性だが、150円の商品は2か月の耐久性である。どちらを購入するでしょうか。この状況であれば、150円の商品の方が1か月あたりの単価は下がりますので(100円の商品は1か月100円、150円の商品は1か月75円)、得と言えそうです。


この時間軸というものが厄介になるときがあります。それは、感情や向き不向きです。

趣味で考えてみたいと思います。
例えば、習得すると大ハマりしてしまう趣味があったとします。その大ハマりの度合いを1ハマり、2ハマり、3ハマり・・・とします。
1日で習得できるものは1ハマりの快感しか永続的に得られないものですが、1か月で習得できるものは150ハマりの快感を得られるとします。これであれば、どうでしょうか?

面倒だから1ハマりの快感でいいという人もいれば、いや150ハマりの快感が欲しいから1か月頑張るという人もいる事でしょう。
※趣味ですから、時間だけでは得られないと思いますが、1日の経験量は等しいものとして考えます。


私の推測ですが、これはその人の性格や能力、そして感情が、趣味を左右するという(≒楽しいと思う)一つの要素名のではないかと思うのです。


私は絵を描くのが大変苦手です。中学時代は一生懸命書いて、提出期限も守って、先生との仲も悪くないのに「2」しか取ることができませんでした。
今でも絵を描くのはうまく描けず苦手としているのですが、絵が趣味の人はどうして自分が苦痛と思うようなことを趣味にできるのだろう。とも思っちゃったりするわけです。

つまり、その趣味に向く能力を当初から持ち合わせていたりすれば、150ハマりの快感を1日で習得できちゃったりもする可能性があるとすれば・・・

車が趣味なのはなぜでしょうか。でも、覚えているのは、子供のころに車をカッコいいと思ったことがきっかけです。1回の事だったのか、複数回の事だったのかはわかりませんが、やはりハマったからなのでしょう。




趣味が無いという人がもしもいらっしゃったら、いろいろな情報に触れやってみようかと一歩踏み出すことが、楽しみを見つける近道なのではないかなぁ。とやはり思ってしまうわけです。

商品のコモディティ化が進むとともに、消耗品として扱われがちになってしまったワイシャツ。

でも、ワイシャツをキレイに着こなそうとすると、なかなか標準体型を元に作られたいわゆる「吊るし」のワイシャツはサイズが合わないのです。

標準体型に比べ、肩幅で併せると胴回りがブカブカ。首回りを基準にすると袖丈は長い。腹回りに合わせると着丈が小さい。など、自分の体型を恨む?事ばかり。

しかし、そもそも標準体型なんておかしな言葉で、それに収まる人が世の中にどれだけいるんだろう?とも思うわけです。



最初にオーダーに手を出したのはスーツ。麻布テーラーのスーツでした。まだ、現在のように多店舗展開される前で都内に数店舗あるだけではありました。2着求めましたが、採寸をする人の腕によってサイズ感がまちまち。そこで、オーダーものというのは、採寸者の腕によって左右されるのだということを実感したのです。

その後、近所の百貨店に足を運んだ際の採寸してくれた方は老齢の白髪交じりの紳士でしたが、この方の採寸がジャストフィット!まさに採寸する人の腕というものを感じた瞬間です。しかし、その方から3着求めたある日、その方の退職案内状が自宅に。残念なことに、定年退職を迎えられてしまったのです。
せっかく見つけた腕を持つ採寸者を無くし途方に暮れていましたが、よく考えてみれば自分の祖父が行きつけにしていたテーラーが近所にあったのです。小さい頃からの顔なじみである店主もおり、その店の扉を叩きました。
これまでの経験を話、しっかりと採寸をしてもらったところ、まさにジャストフィット!なるほど、祖父も行きつけにするわけです。


これまでのオーダーの話が少し過ぎましたでしょうか・・・

さて、オーダーシャツの話です。
近所の百貨店がオーダーシャツをしている事を知っており、そこで数着購入しました。
店員さんとも顔なじみになりましたが、どうしても気になることが。それは、地方百貨店ならではかもしれませんが、どうしても地元の企業の経営者や大株主などが店舗に足を運んだ際(彼らを古参客としましょう)に、私のような若輩者が横に置かれるような対応が散見されたことです。
古参客が目に入るや否や、対応されていた私との会話のスピードがアップ。もしくは、古参客が帰るまで一切私には目をくれない。
地方の百貨店、店員の数も限られる上に、次回見込みのたかい古参客を大切にしたいという思いと、いわゆる高齢の古参客はしっかりした対応をされて当たり前というようにも見受けられる(あくまで主観ですが)ため、店員もそのように対応するハメに。
致し方ないとはいえ、店舗側がそのように対応するのであれば、顧客側である私も考える必要があるのかな。そんな思いでおりました。

閑話休題。
本日、長野県に本社を置くフレックスジャパンが本社工場に併設しているプラトウに足を運びました。
先月、オーダーシャツ2枚、既製サイズシャツの大幅直し1枚の3枚を購入していたからです。その直しが終わり、取りにいってきたところです。
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オーダーシャツは軽井沢シャツというブランドとして販売されており、軽井沢アウトレットにも実店舗があります。また、私が足を運んだプラトウは同社の標準ブランドである店舗で、千曲市と長野市に実店舗を構えています

最近では多くのメーカーがオーダーシャツを始めましたが、工場直営という安心感と、さらに安定した品質、さらにはコストも他店に比べて2割~安い価格設定となっています(筆者調べ 2017年5月)。まとめサイトなどもいろいろ見てみましたが、どうしてこのフレックスジャパンのWEBショップは掲載されていないのでしょうかね。


最初からこの店舗に足を運べば良かったということもあるかもしれませんが、やはりオーダー商品は何回か買ってみないとわからないもの。なんというか、男性と女性の恋愛と似ているかもしれません。
ぜひ、1度利用してみてはいかがでしょうか。

ワイシャツアウトレット通販サイト プラトウ

オーダーシャツ専門店 スキルタ

軽井沢シャツ


※上記3店舗とも、フレックスジャパンのWEBショップです。

先日、愛車のアバルト595に+PPLという添加剤を投入しました。乗り味の変化を大きく感じた出来事でしたが、MC後のアバルトユーザー様も同じ経験をされたようです。

JET-SET様のYoutube動画です。


やはり効き目があるとしか思えないのです。 プラシーボチューンなどと言いますが、電子が摩擦摺動面の分子レベルでの作用を考えて原理を紐解けば、それは納得出来る理由かと思います。 アバルトのように乗り心地がハードな車、また軽トラックのようにコストを最大限機能性につぎ込んだような車に大きく作用すると思うのです。




ぜひお試しいただきたい一本です。

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